Shineとは

2026年になった今、「光方向」(高振動領域)と「闇方向」(低振動領域)・・現実世界そのものが、この2つ方向に大きく分岐しつつあります。

これは常々私が言っているように、個人の振動数が上がると、まず自分の周囲半径10mから変化が始まり、その後10m ⇒ 100m ⇒ 10km ⇒ 100km・・・

「次元上昇」とは、このように個人の変化から始まって徐々にその半径が広がり、それが結果的に次元の高い世界そのものに移行して行くということです。

具体的に説明しますと、この日本において、最初は個人の変化(振動数上昇)だったものが、その次、2025年は日本の政治が「光方向」(新政治)と「闇方向」(旧政治)・・光と闇・・

まだまだお互いが観えている雑多な状態ではありますが、大きくこの2つの方向に分岐し始めました。

今の社会はまだ混沌とした状態ですが、これは振動数が上昇した人が増えつつあるからこそ、社会がこのように好転してきたということなのです。

この混沌は個人レベルでも同様で

【A】 振動数が上がって光を放つようになり、その結果身の回りからネガティブな人や関係が完全に消滅した人。

その一方で

【B】 振動数が上がった結果、身の回りからネガティブな人や関係が消えつつあるが、まだ残っているため、完全消滅・・とは言えない状態の人。

このように変化が進行している中でも、ネガティブが完全に消滅した人がいる一方で、変化中であるため多少のネガティブがまだ続いている人もいます。

しかしながらこの2026年は高次元からの後押しも半端なく強いものになるので、覚醒済みの人はより強烈に光を放つ年になります。


つまり今年は次元上昇がますます加速され、個人・社会がさらにダイナミックに変容していく年ということ。

ですから・・
【Aの人】 ・・・自分の振動数が後退しないよう、引き続き高振動状態を保つよう心掛ける。

【Bの人】 ・・・ さらに自分の光を強くすること。高次元領域に入る体験を増やし、光との同調をより濃いものにする。

より強い光になる・・・そして霊的により進化した人間になる・・・

この1月、2026年最初のワークは参加者の霊的ボディに、より強い光が宿ることを目的として企画しました。

尚、ワーク最初の30分は新春特別企画として、別に行っている個人セッションを公開形式で行います。

参加者全員がご自分のガイドに質問し、答えを引き出すことが出来ますので、この機会をご利用下さい。

詳細については最新のブログ(2026/1/1)をご覧ください。

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